販促は「知らせて買わせる方法」そして       
           「良い印象を植え付ける」こと

販売戦略の商品、告知広告、と商品の特徴説明、購買意欲喚起、商品包装効果、販売、購買手続きの効率化、以上の心理効果、合理性 など マスメディア、ウェブ、印刷媒体、等を駆使して商品の存在を知らせること、そして購買に結びつけ、その後も良い印象を植え付けることで、固定客を増やしていく事です。
このページでは特に印刷を使った戦術をご紹介いたします。
良いデザイン・良い商品を作ればヒット商品になる。そう思い込んでいました。しかし、過去に自信を持ってデザインし製造した自社商品も作っただけで売れないこともありました。苦い経験・失敗をしましたが、得たものは多くあります。より多くの人々に的確に認知される。その経験を生かし、自己満足ではなく客観的に判断しデザインすることの大切さを実証します。

 
イメージで勝負するか、本音で勝負するか。事業の性格や売る商品によって、そのペース配分は異なります。重要なのはいかに消費者の気を引くか、いかに結果を引き出すか。やはり、消費者の好みを理解し、ビジュアルで感性に訴えかけるか、現実的・合理的な利益で理性に訴えかけるか。そのバランス感覚が最も困難且つ、重要なポイントとなります。


プロモーションには印刷媒体、電波媒体、ウェブ、イベント、展示会 等があります。
デジタルの時代にはコンテンツをデータ化し相互に共用する事で経費や時間の効率化が図れるだけではなく、相乗効果を得ることが出来ます。
たとえば 現在欠くことのできないインターネットは印刷媒体とお互いの欠点を補完しあう形で連携することで、より多くの人に告知、と認知のボリウムゾーン広げることが出来ます。
このように現代のプロモーション活動には いくつかの方法を、併用、連携することで 早く、広くの時代になっています。
私達はその効率を戦略的に考え立案いたします。


ウェブデザインはマーケティングの戦略ツールです。
企業や商品のイメージを的確に伝え、広報・営業活動・販売を力強くバックアップする質の高いホームページを制作、運用等の計画もいたします。



 

現在、消費者の気を引くホームページデザインの法則が変わりつつあります。従来のデザイン重視でシンプル且つ簡潔な説明でまとめたホームページから、画像よりも説明文の多い読ませるホームページへと、会社・ブランドのイメージや紹介されている商品によっても違いますが、今までのデザイン重視のホームページではお客様は集まりません。見た目のデザインに優れたホームページが必ずしも良いホームページではない、ということです。本当に良いホームページは見た人にどれだけ的確に情報を認知させられるかです。美しいグラフィックはその一つの手段に過ぎません。




デジタル時代を迎えプロモーション媒体も変革期にあります。訴求性のある美しいビジュアルデザイン。デジタルならではの動きや音も効果的に交えたビジュアル技術。目を引くビジュアルが必要な場面でしっかり見せる。技術先行ではなく受け手の立場で内容が分かり易く表情を伝えられるメディア(ホームページ・セミナーやインフォメーション用コンテンツ)を制作いたします。




展示会、商談会 その他自社や商品のアピールしたい時 記憶に残る物、商品などの提案や製作をいたします。一時期の記念品ではもうあまり効果は見込めません、もっと意外な、もっと楽しい、もっと有効的なもの、百均には無さそうな物 提案します。



 


セールス効果を上げるカタログ、パンフレットとは?
カタログ、パンフレットには告知する目的と認知させる目的があります。そしてそれらが購買動機になれば最高の結果です。
商品の場合、その機能の良い所を知り尽くし、惚れ込まなければ心に響くアピールは出来ません。
私たちは商品創りから手がけている為「その商品をどうアピールすれば良いか」「写真ならどのアングルがベストか」等、商品を最高に評価して頂くツボを心得ています。



会社案内サポート(資料、文章補足、最近の事業内容)
会社案内はそう頻繁に作り変えるものではありません。しかし現代では社会の流れに応じて素早く対応していかなければ生き残れない時代でもあります。
このように敏速に対応する事によって「内容が会社案内とは違ってきた」あるいは「当初からスペースが無く充分に説明仕切れなかった」等、説明や資料の補足が必要な時あります。・・・そのような場合は小部数の印刷やコピーなどでの対応を提案いたします。




パンフが出来るまで ユーザーの反応が知りたい 少しでも早く営業活動がしたい
商品がまだ企画段階の営業では、まだパンフレットが存在しません。このような場合、その多くは企画書という形になります。
それでも良いのですが、競合相手が在る時には勝てないかもしれません。内容を分かりやすく、そして心を動かすようなものにするにはプレゼンテーションテクニックが必要です。
あるいは、パンフレットが在っても「説明や資料が物足りない」といったように、個別に柔軟な対応が必要な場合があります。このような場合、不特定、又は特定多数がターゲットのパンフレットと違い、「あなただけにお伝えしたい」→「自分だけの為に提案されている」 という関係作りができます。 
「全員が共通して使え、しかも個々の営業マンの提案や資料も盛り込める」その様なシステムを提案いたします。
必ず営業マンの最強の武器になってくれるはずです。




デジタルの時代には営業やプレゼンのシチュエー
ションが多様になります。
コンピュータやプロジェクターでの営業、紙面では入りきらないデータ量、動画での効果的なアプローチ、これ等はディジタルによる対応が必要です。
印刷媒体との併用による 効果的なプレゼンテーションのデータ作成は戦略の策定と共にお任せ下さい。

 
  創業30年、商業デザインは機能・性能の陳腐化と共に埋没していく事が多いのですが、我々はそれでも尚、、新鮮さを持ちつづけるデザインを目指してまいりました。当初から現在までの商品の一部をご紹介致します。  



私たちは、ユーザーを満足させる結果をお出します!

物づくりにお悩みをお持ちの方、悩まず気軽にお問い合わせください。

今のデザインに満足できない・売れない
素材・技術はあるが、使い道がわからない
作りたいモノはあるが商品化の方法・手段が分からない
会社のイメージを一新したい!
自社ブランドを作りたい!

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 TEL 0745-45-8057
 FAX 0745-45-8112
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